☆なにわの発明王登場!☆

午前中おむすび屋さんの仕事を終え 本物研究所にやってきました。

ここは僕がwebショップを開くためにお世話になっている卸会社さんです。

そこで待っていたのは、ナニワの発明王こと田中廣治さん。
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☆誰もが知っているアレを発明☆

田中会長はみなさんが知っているお弁当やお寿司に入っているバランを若干21歳で発明!

僕も午前中、おむすび弁当を作るときに使いました(笑)。

さらに33歳の時には「ゴマすり器」を発明。

そして僕が開くwebショップでも取り扱わせていただく特許取得製品のマイナスイオン活性器

「新林の滝」や「スーパークリーン1番」を発明。

☆カラダが本当に喜ぶアイテム☆

お部屋で森林浴気分を 「新林の滝」
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病院でも使用されている空気清浄&活性器「スーパークリーン1番」
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僕も「新林の滝」を長年愛用していますが、

大げさではなく「新林の滝」で夏が変わりました。

扇風機をまわしっぱなしにして寝るとカラダがだるくなりますが、

「新林の滝」ではマイナスイオンのおかげでカラダが楽ちんなのです。

田中会長が言うには

電磁波や排気ガス、PM2.5等で酸化された空気を吸うと病気やがんの原因となるのが、

マイナスイオンを吸うとカラダが元気になり蘇生の方向に向かうとのこと。

☆秘密やで☆

田中会長にはたくさんのオモシロ話を聞かせていただきました。

「このマイナスイオン発生装置はな、台湾の秘密工場で作っとるんや ふふふ」

「新林の滝とスーパークリーン1番に使っとる祖母山の石は地元では漬物石に使われてる。

これで漬けると腐らんし美味しくなるんや。活性化やな。これを通した空気も活性化する。実験済や」

このほかにも横綱 北の海をクラブに呼んだ話や、

ポケットに札束をいっぱい詰め込んだジャパニーズドリームをたくさん聞かせてもらいました。

今年で77歳なのになんというパワフルさ!

マイナスイオン吸いまくって僕もジャパニーズドリームを実現しようと思います。