祝福の鐘を連打するblog!(≧∀≦)ノ

オーガニック&お悩み解消アイテム満載「癒しの船」船長 田所秀基による公式ブログです♪

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http://iyashinofune.com/
きっとあなたを癒す本物がありますよ。

抗糖化

抗糖化・抗酸化・抗炎症に期待!~クロガリンダ物語④~

【糖化と酸化の違いとは?】

今まで「老化の原因は酸化である。なので抗酸化作用のある食品を摂ることが大事だ」

と言われてきました。

酸化とはカラダのサビ。

経年劣化です。
mig
(すいませんサビの意味が違った)

たとえば酸化していくと血管がボロボロになりもろくなります。

そうすると血栓ができやすくなったり、脳出血を起こしやすくなったりします。

それでは糖化とはいったい何でしょう?

糖化とはカラダのコゲ。
mig (1)
(これはコゲで正解w)

カラダの中で余分な糖とタンパク質が結びついて、

AGEs(糖化最終生成物)という名の老化物質(コゲ)を生成するのです。

【糖化の恐ろしさ】

糖化が肌で起こると皮フの弾力性が失われシミ・シワ・たるみの原因となります。

骨で糖化が起こると骨粗しょう症の原因となります。

今まで骨粗しょう症の原因はカルシウム不足と言われていましたが、

実際には骨の糖化(コゲ)が進みカスカスになることで少し当たるだけで折れやすくなると言われています。

現にアメリカ人は日本人の2.4倍のカルシウムを摂っていますが、

日本の2倍以上骨粗しょう症患者がいます。

そして糖化の一番先にあるのがご存じ「糖尿病」です。

 糖尿病の3大合併症である神経障害・網膜症・腎症(じんしょう)に加えて、

認知症も「脳の糖尿病」と呼ばれています。 

脳の科学者たちは「アルツハイマーは3型の糖尿病だ」と言っています。

認知症の視点で見ると、

脳内のタンパク質が糖化(AGEs化)して生じるベータアミロイド の沈着が原因の一つだと言われているのです。


【病気の原因は糖化・酸化・炎症だった】

一昔前は「人間は酸化することによって老いて行く」と言われていました。

しかし今は「人間は糖化と酸化の2つが合わさって炎症が引き起こされ、病気になったり老化する」

という考え方が主流になりつつあります。

実際に糖分を摂りすぎた人や、

逆に過剰な糖質制限をした人が糖尿病や認知症になりやすいよいうです。


【未開のスーパーフード 黒ガリンガルのパワー】

このブログで連載してきた「黒ガリンガル」を各大学や研究機関で調べたところ、

糖化・酸化・炎症についてのおもしろいデータがどんどん集まってきました。

 ここで船井本社の舩井勝仁社長の「いま一番知らせたいこと、言いたいこと(2016年11月7日)」

から引用します。

~引用ここから~


 
クロガリンダは抗糖化の作用があることが分かっています。

いままでは、抗酸化がテーマの製品が多かったのですが、

最近の研究で大事なのは糖化を防ぐことにあることが分かってきたと本物研究所の佐野浩一社長は熱く語っていたことが印象的です。

これから、本物研からこの情報が発信される機会が増えてくると思いますので、楽しみにしてください。

「クロガリンダ」
を扱っている本物研究所のスタッフにレクチャーしてもらったところ

アントシアニン(ブルーベリーの3倍)、老化防止のポリフェノール、

肝臓機能を強化するクルクミン、免疫力向上により細胞の異常、異形化予防(セレニウム)、

アルギニン(マカの2倍)、美肌効果のある18種類のアミノ酸(プラセンタの1.5倍)が、

主な成分だと聞き、心から納得しました。

健康にも実感がありましたが、男性ながらこれは美容にも、とピンと来た次第です。

個人的な感想としては、ご夫婦ならご主人、奥様で一緒に飲むととてもよいと思っています。
~引用ここまで~ 
黒ガリンガルだよ

1200年以上の実績を持つ未知なる植物「黒ガリンガル」

からまだまだ目が離せませんね!
 

痛風を祓う植物~クロガリンダ物語①~

【薬草界のインディ・ジョーンズに会う!】

オーガニック&カラダゆるゆるグッズの専門店「癒しの船」船長 田所です。

先日たいへん素敵な方にお会いすることができました。

株式会社レーネの佐藤会長です。


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佐藤会長は20代で単身NYに渡り以後も世界中を旅しながら

「生活の質の向上」を提案しつつ人生を歩んできました。

そして青山に日本初のインテリアショップをオープン。

「ライフスタイル」「南ヨーロッパ」といった言葉を日本に定着させた方です。

しかしながらハチャメチャな生活から身体は病気のテーマパーク状態に。

近年は「生命の尊さ」をテーマに薬草ハンターとしての活動を精力的に行っています。

そんな佐藤会長が僕に不思議な植物を渡してくれたのです。

【未開のスーパーフード 黒ガリンガル】

黒ガリンガル

それがこの黒ガリンガルという植物。

黒といいますが、本当は写真のように紫色です。

佐藤会長が黒ガリンガルの皮を剥きはじめると、

辺りにはなんとも鮮烈で高貴な香りが漂います。


「うわぁ、とても美味しいんでしょうね」

「ハッハッハーーー!とんでもない。

これを食べたらどんなに美味しいお寿司を食べても味がわからなくなります」

「ほんまですか~!?パクリ、もしゃもしゃ、うん、うまいじゃないですか・・・

あれ、え!、え!、か、辛~~~~~い(/TДT)/ 舌がしびれるゥゥゥ!!

か、カラダがカッカと熱くなってきました。なんちゅうパワーだこりゃ!」

「ハッハッハーーーー!でしょ!!」


【痛風と狭心症の身体に起こった不思議な出来事】

実は佐藤会長、生まれつき心臓が悪く狭心症持ち。

自身はもちろん社員全員がニトログリセリン(ダイナマイトの原料で狭心症の治療薬)を常備するほど、

しょっちゅう心臓発作を起こす身でした。

さらには痛風歴17年の大ベテラン。

痛風の発作が出ると左足親指が腫れて激痛に襲われるのだそうです。

その痛みは痛風になった者にしかわからないほどの激痛で、

「足を切ってくれ!」と叫んだこともあったとか。

じっとしても痛い、人が話す声でも痛い、風が吹いても痛い、正に痛風!

ある時などは新幹線の通路をトイレまで這っていったそうです。


そんな佐藤会長が東南アジアの山岳民族からもらった「山の神様の贈り物」と呼ばれる

黒ガリンガルをわけてもらったところから話は始まります。



とりあえず日本に戻り人体実験のつもりで毎日摂取。

黒ガリンガルを飲んで1週間後、痛風の予兆が出ました。

社員にいつものように明日は出社できないと伝え就寝。

翌朝、不思議なことが起こりました。

痛みがなかったのです。

少しだけ赤くなっているけど普通に歩ける!

出社すると社員全員が驚いていたそうです。

今まで痛風カレンダーの通りに会長が休んでいたからW

そしてなんとその日以来一度も痛風の発作が起きていないのです。

相変わらず尿酸値は高いのですが痛くない・・・(黒ガリンガル抗炎症作用発動!)

心臓の調子もすこぶる良い。

これはぜひ日本のみなさんにも紹介したい!!

と決心してからなんと10年の月日が流れるのです。

次回は佐藤会長が黒ガリンガルを知るきっかけになった、

ある信じられない事件をお送りします。

薬草界のインディ・ジョーンズの活躍をどうぞお楽しみに♪

幻の黒い精力剤を求めて~クロガリンダ物語②~




 


山の神様の贈り物~クロガリンダ物語③~


抗糖化・抗酸化・抗炎症に期待!~クロガリンダ物語④~


介護の現場で働くことになった話~クロガリンダ物語⑤~

 


【クロガリンダ発売のお知らせ】
黒ガリンガルの栄養素をそのまま活かした黒ガリンガル加工食品

「クロガリンダ」が満を持して癒しの船から新発売です。

謎のベールに包まれたクロガリンダ、ぜひその目でお確かめください。

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